「社会を明るくする運動」
社会を明るくする運動とは、法務省主唱による、立ち直りに寄り添い犯罪や非行のない明るい社会をみんなで目指す運動です。
札幌市西区保護司会も地域社会との連携も大切にしながら、次のような活動を通して運動に参加しています。
- 内閣総理大臣メッセージ伝達式
- 社会を明るくする運動啓発活動
- 更生保護パネル展
- 作文コンテスト
- 法廷見学・模擬裁判体験
研修その他の活動
研修会は、保護司としての職務を適切に行なうために必要な専門的知識、技能、および倫理観を習得・向上させることを目的に行なわれます。観察所主催の研修のほかに、札幌市西区保護司会では年間活動計画のもと自主研修を実施しています。
施設見学や講演会の機会を設け研鑽を積むとともに、会員同士の意見交換を通じて、更生保護活動の質の維持・向上を目指しています。
- 地域別定例研修
- 施設見学研修
- サポセンサロン
